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急な風邪

昨日の朝下痢で起きた。

かなりの激しさに加え、胃もムカムカしていたので仕事を休み横になっていたが、
時間が経つ毎に酷くなり、こりゃまずいと医者へ行った。

「ん~、これはお腹の風邪ですね~。点滴しておきましょう。」
別室に通され、約30分ほど右腕に針の刺さった時間を過ごしたのだけど!
うるさいんですよ!看護師のおばちゃんが!
丁度暇だったのか、他の看護師はなにやら棚の整理をしたり書類を見たり、
暇なりにやるべき事を見つけ働いているのに、そのおばちゃんときたら!

もう暖かくなってきたけど油断はダメだ。点滴が冷たいから寒くなるかも知れない。
毛布を肩まで掛けてあげましょう。点滴はちゃんと止まるから心配はない。
針は痛くないか。寝てもいいですよ。
と、喋りっぱなしじゃないか。真剣に寝てもいいと思って言っているのか…。

これがもし看護学校を出たての若く初々しい可愛い子ならなんら問題はない。
むしろずっとそばで付きっきりでいてくれる方が良い。
けど恐らく50も半ばに差し掛かるようなおばちゃんというだけでなぜ鬱陶しいのか。

まあ吾輩も現金だなと思うが、世の男性のほとんどが持つ感情だろうし問題ない。


で、昨日から今朝まであった熱も下がり、お腹の下りもだいぶおさまってきた。
病院では下痢止めしか出して貰えなかったのだけど、
別に風邪薬をもらって飲んだので、それがよく効いてきたみたいだ。
ありがとう!

ではまた。

△▼△(´∀`*)△▼△
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Author:流石流離
惰性で続けてるひなびた日記ブログです。日々のちょっとした出来事をメインに書き散らしておりマス。

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